ツイッターを2段階認証にする方法|乗っ取り防止!

Twitterにせよ、アカウントの乗っ取りって怖いですよね。

アカウント乗っ取り策の一つとして2段階認証を設定することができます。

2段階認証を設定すると、新しい端末でTwitterにログインする時にID(orメールアドレス)とパスワードの他に、送られてくる認証コードを入力してログインできるようになります。

確認コードはショートメールで送られてくるので、自分のスマホがないとログインできなくなるので、セキュリティ向上、不正ログイン防止一役買いますよ。

今回は、2段階認証の設定方法を説明したいと思います。

2段階認証でログインする方法

まず、2段階認証を設定してログインする方法を説明します。

1.Twitterにログインする




電話番号/メールアドレス/ユーザー名と、パスワードを入力してログインします。

2.認証コードを入力




スマホにショートメールが送られてくるので、記載されている認証コードを入力します。

以上でログイン完了です!

2段階認証の設定方法

それでは2段階認証の設定方法を説明したいと思います。

 注意

2段階認証を設定する場合は電話番号の登録が必要です。設定とプライバシー→モバイルからアカウントに電話番号が登録されているか確認できます。

1.ログイン認証の設定画面の場所


設定とプライバシー→ユーザー情報→セキュリティから、ログイン認証方法を確認をクリックします。





2.ログイン認証の設定を始める


パスワードを確認して、ログイン認証の仕組みが表示されたら始めるをクリックしてください。


3.スマホにショートメールを送る


コードを送信をクリックしてスマホにショートメールを送信して、送られてきた認証コードを入力します。


4.登録完了


登録完了の画面が表示されたら設定完了です。


まとめ

以上二段階右折2段階認証の設定方法でした。


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