iCloudでiPhoneのバックアップができない時の対処法
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iCloudでiPhoneのバックアップができない時の対処法

このブログでもなんどもバックアップは大事大事といってきましたが、iCloudでバックアップしようとして、バックアップできないということになった方、いらっしゃると思います。

機種変更や壊れた時バックアップが取れてないと大変!

というわけでこの記事ではその原因と解決法について、簡単に説明したいと思います。

バックアップが取れない原因と解決法

それは大抵、iCloudの容量不足によって起こる場合がほとんどです。

iCloudは、いわばDropboxなどと同じクラウドストレージなのですが、iPhoneは、iCloud上にバックアップを保存するため、ストレージを圧迫します。

これらを解決する方法として大きく二つの方法があります。

  1. 不要なバックアップデータを削除する
  2. iCloudの容量を多くする

これらの方法で、再びバックアップが取れるようになります。

二つとも、iPhoneの設定アプリから、Apple ID (一番上の名前の部分)→iCloud→ストレージから設定することができます。

ぜひ、試してみてくださいね。


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